Background
• 小樽商科大学グローカルコース• gap year プログラムにてハワイ大学 カピオラニコミュニティカレッジへ留学中
• トビタテ!留学japan 高校8期生としてのアメリカ ポートランドへの留学経験他、カナダへの留学など計三度の留学経験を持つ
• 札幌市立開成中等教育学校出身
• 国際バカロレア ディプロマ取得済み
• 国内総合型選抜で2大学に合格
• オーケストラ、吹奏楽
自己PR
はじめまして。
私は高校時代、国際バカロレア(IB)という海外の大学に出願するためのコースに通っていたこともあり、日本の大学へはあえて「一般受験をしない」方針で受験に臨みました。
そのため、総合型受験と海外大進学の二つを視野に入れておりました。
結果、現在通っている小樽商科大学と法政大学グローバル教養学部の2校より合格をいただくことができました。
しかしながら、そこまでの道のりは決して簡単なものではなく、他2校を不合格になったり、何度も何度も自分の思い描くキャリアと対峙しながら、志望理由書を書き直してきた過去があります。
だからこそ、生徒の皆様に ご自身の望む将来像をよりクリアに、かつそれを志望される大学に実直に伝え、合格を掴み取るためのお手伝いをさせていただきたいと思います。
私と一緒に、夢を現実にしていきましょう🌸
総合型・推薦入試を受験する方へ
志望理由書を書くときに、こんなことをよく言います。
「過去→現在→未来の順番で書きなさい」
ここから一体どんなことが言えるのでしょうか。
それは、
・あなたがこれまでにしてきた・経験してきたこと(過去)
・あなたが今感じていること・望んでいること(現在)
・あなたは思い描く将来像(未来)
に、一貫性と具体性がなければならないのです。
つまり、あなたがこれまでに肌で感じ取って、考えて、今望んでいることを言葉にして、相手に伝えることこそ、テンプレートにも型にも縛られることのない、世界に一つだけの書類になるのです。
あなただけのビジョンを持って、勝負に挑んでください。